
お団子をつくりました o(^-^)o
醤油あん(みたらし団子の…)も初めて作りました
まずボウルを2つ用意して、粉を2つにわける
→ 水を規定量入れて、1号と2号にこねさせる
→ 粘土と同じなので、そばで面倒をみる必要がなくて楽!
子供2人が団子の○を作っている間に、ゆでるためのお湯をわかし、
平行して醤油あんを作り始める
→ 2号が子供の握りこぶしくらいあるデッカい団子をつくり「見てみて〜」
→ あっと言う間に2号は自分の生地(?)を使い切ったので、団子をのせた
皿を台所に運んでくるように伝える
→ 大皿を両手で持ってニコニコ顔でやってくる2号 手に粉がついているが
サラサラなのでクッキーの時ほど気にならない(クッキー生地はバターやら
入っているのでてかてかして油汚れが危険・・・)
2号の団子をお湯に投入!!
1号はうんちくを述べながらマイペースに作業を進めている 1号は大きさにも
こだわりがあるようで几帳面に全部同じ大きさ!(性格が現れる・・・) 結局、
2号が早々と団子を食べ始める中、まだまだ作業を続けていた・・・(笑)
3号が時折つまらなくなって泣くので、抱っこしたり、位置をかえたり・・・
→ 一番わりをくっているのは、いつも、いつも、3号(泣) 楽しそうにしている
姉達をみてニコニコしたりもしていたけど、団子が食べられる訳でもないし・・・
おかげで夜泣き・・・(哀)
8串分できる、と書いてあった「だんごの粉」を丸々1袋使い、それを子供2人でほぼ
食べきったので・・・1人4串!!! → 食べ過ぎっっ&醤油あんの砂糖も多い・・・(汗)
ちなみに2号は握りこぶし大の団子を一つママにくれ、「これ食べると、パパみたいに
大きくなれるからね」「パパみたいに大きくなる魔法のお団子だからね」と教えてくれ、
その後、「ママ、食べた?」と確認され、「うん、美味しかったよ、きちんと火が通って
たね(笑)」と答えると「よかった、2号ちゃん、ママがちゃんと食べてくれてうれしい」と
言っていた